[ぎゃらりーたちばな]付属フォトログです。コメントはエキサイトブログユーザーに限定しました。感想などは親サイトのBBS・メールなどをご利用ください。


by s00170227-2
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嵐山の商店街にて

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春の京都嵐山に行く機会があって、渡月橋から商店街、竹林、本龍寺などを少し散策してきました。梅の花が少し咲いていましたが、桜の季節を控えて少し静かな街の雰囲気でした。写真は商店街にあった帽子屋さんの前です。

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by s00170227-2 | 2012-03-24 16:35 |
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とある夜明け、医王山から北アルプスに朝日をさえぎられ朝霧が流れる砺波平野を眺めていました。
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by s00170227-2 | 2011-10-31 20:05 | 暮らし

ハスの花

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猛暑の日々は続いていますがさすがに夏の終わりに近づいて気のせいか秋の気配がしてきました。
ハス田でも花弁の落ちた蜂の巣状の実の入った花床が目立ってきています。
そんななかで綺麗な花を見せてくれているものを撮影しました。
ハスの花言葉は「雄弁」「休養」「沈着」「神聖」「清らかな心」「離れゆく愛」などすてきな言葉です。
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by s00170227-2 | 2010-08-22 22:36 | 植物

大阪ミナミ 法善寺

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先週に引き続いての大阪ミナミの散策、法善寺です。
道頓堀橋から横道を少し入ると昔の歌「月の法善寺横丁」「大阪ぐらし」や小説「夫婦善哉」そして当時人気の漫才コンビを起用した番組「蝶々・雄二の夫婦善哉」で全国的に有名になった大阪名所です。
いまも水掛け不動にはお参りの人が絶えません。また夫婦善哉を出すお店はいまも大繁盛のようでした。
写真はその水掛不動のすぐ横にある御堂に下げられた堤燈です。

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by s00170227-2 | 2010-05-23 20:41 |
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1960年代のしばらくの間、大阪の心斎橋の近くにある会社に勤めていて難波で市電を降りて千日町から心斎橋を遅刻しないように大急ぎで歩いて通ったものだ。
そんなこともあり、この写真の「珉珉」のある路地へは残業で遅くなったときに安くて美味しいギョーザやタンメンを目当てによく通ったものです。
一昨日から友人が大阪で写真展をするというので一泊二日の日程で大阪へ行く機会があり、在阪当時(もう40年も前のことだが)にウロウロしていた心斎橋からミナミまで歩いてみた。流石に商店街のほとんどのお店は見覚えの無いものばかりだったが・・・。
それでも写真の「珉珉」、カレーの「自由軒」などいくつもの見覚えのある店や目抜き商店街だけでなく人一人が漸く通り抜けられるような細い道に肩を寄せ合うように小さな店の並ぶ水掛け不動へ続く路地など庶民の町大阪らしい雰囲気が残っているところも見ることが出来ました。
いろいろ昔を思い出しながらの大阪旅行を楽しみました。

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by s00170227-2 | 2010-05-18 10:17 |

白川合掌集落の秋

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機会があって駆け足ではあったが合掌集落の里「白川」を見てきた。
私はどちらかというと富山県の菅沼集落・相倉集落などもう少し規模の小さいところが好きなので、これまで白川萩町には入ることが無かった。
今回はその規模の大きい萩町を少し散策し、多くの観光客といっしょにその秋の風情を楽しんできました。
写真は集落の中ほどにある寺で鮮やかに色付いていた紅葉です。
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by s00170227-2 | 2009-11-09 04:36 |

裸婦像 富山県民会館

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第20回JRP富山支部写真展」を見てきた
「JRP富山支部」と私の所属する「JRPかなざわ支部」は兄弟のような関係で、かなざわ支部創立メンバーの 大泉さんが(故人)長くタッチしていた支部です。
でも全体としての作風は対照的で、かなざわ支部が単写真中心の気の置けない親しみやすい作品が多いのにくらべ、富山支部は組み写真が中心で力のこもった作品が並びます。
評価については作者の狙い、見る人の好みの問題でもあるので「どちらがいい」ということでは無いのですが・・・、やはり富山支部展を見るときにはなんとなく覚悟がいるような気がしてきます。
まあそんな感じで富山支部の写真を楽しみ会場である会館を出ようとしたときロビーでこの裸婦に出会いました。
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by s00170227-2 | 2009-09-28 00:09 |
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8月末、地域公民館の写真サークルで黒部渓谷へ撮影旅行。
トロッコ電車の始発駅では写真屋さんが時間待ちの団体客に記念写真撮影をすすめ、次々と団体客がセッティングされた場所で黒部渓谷らしい風景をバックに写真に納まっている。
記念写真は必要な人だけが帰りに購入するというシステムらしい。

その場所に行ってみると雄大な黒部の山を背景に、よく出来たトロッコ電車と橋脚の模型が浮かんでいる。
この模型を背景にすると黒部渓谷旅行の臨場感あふれる記念写真の完成と言うわけである。
自分で撮るスナップ写真よりは、少しお金がかかるが黒部渓谷観光の記念として思い出になる写真が簡単に写せる仕掛けだと感心しました。
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by s00170227-2 | 2009-09-01 05:19 |

上高地 有情

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7月26日は上高地への日帰りバスツアー、あいにくの雨模様でしたが梓川にも穂高にもよい具合の霧がかかってしっとりとした風景に接してきました。
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by s00170227-2 | 2009-07-28 05:20 |
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連れ合いと日帰りバスツアーで浜松市の浜名湖湖岸でフラワーパークの花や苺狩り、そしていまが見頃といわれていた奥山高原のしだれ梅などの景観を楽しんできた。
浜松市は20代のころに勤務の関係でしばらく働いていた土地であるが「フラワーパーク」「昇竜しだれ梅」の公園もそのごできた名所らしくてまったく記憶に無いところだった。
「景観を楽しんできた」とは書いたが温暖な気候のはずの浜松市もこの日は特別に寒く雨も落ちてくる行楽には最悪の条件の気候で食事をとったレストランととイチゴ狩りのビニールハウスのなかだけがゆっくりできるだけで、フラワーガーデンは早足で駆け抜けるような「散策」。奥山高原はかろうじて時々青空が見えるほどに天候は回復するも寒さはそのままで寒さと強風に震える一日だった。
下の写真は強風で吹き上げられる奥山高原のしだれ梅の間を流れ落ちる滝です。
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by s00170227-2 | 2009-03-15 12:39 | 植物