[ぎゃらりーたちばな]付属フォトログです。コメントはエキサイトブログユーザーに限定しました。感想などは親サイトのBBS・メールなどをご利用ください。


by s00170227-2
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足助町「香嵐渓」の秋

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地域の写真サークルで愛知県の「香嵐渓」への撮影行、20代のころ名古屋に住んでいたころに名前だけは聞いたことのあるところだったが、さすがに全国有数の紅葉の名所といわれるだけあって巴川沿いに連なるモミジの紅葉は見事でした。
写真はその川沿いにあるお茶屋さんからみえる紅葉です。
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by s00170227-2 | 2008-12-01 06:04 |

秋のバラ

久しぶりの秋晴れに誘われて近所にあるバラ園までカメラ散歩。
秋だからといって特別変わったバラが咲いているわけではないのだが・・・
春の華やかさとは違って手入れの行き届いた落ち着いた雰囲気のなかでバラが咲いていた。
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by s00170227-2 | 2008-10-15 05:27 | 植物

ショウキズイセン


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里の小さな畑に数株の黄金色のヒガンバナが咲いていました。
毎年気になっていたのですが普通のヒガンバナに比べてこの畑の花は少し早いので気がつくともう咲き終わっている場合が多くて、なかなかよい時期に見ることが出来なかったものです。
この黄色い花は単に「黄色のヒガンバナ」と思っていました。
少し調べてみると、和名鐘馗蘭(しょうきらん)と呼び豪快な鐘馗様の髭に似ていることからこの名前がつけられたといわれているようです。(英名 golden hurricane lily, golden spider lily)
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by s00170227-2 | 2008-09-17 03:59 | 里山

ツリフネソウ


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9月の声とともに里山の沢筋など水分の多いところに赤い花(ときには黄色い花も)が顔を出す。花は葉の下に舟をつるしたように見えるので「吊り舟草」と呼ばれている。
この花が現れると里山は胡桃や栗、あけびやどんぐり、柿など一気に「実りの秋」に向かう。
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by s00170227-2 | 2008-09-08 21:00 | 里山

ヒマワリと小鳥

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夏の風物詩となっている能登半島入り口にある河北潟干拓地のヒマワリ畑。
昼は暑いなかを夏休みの子どもたちがヒマワリ畑に作られた巨大迷路を駆け回っているのだが、夜明けの畑にはヒマワリをついばむ小鳥の声でさわがしい。
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by s00170227-2 | 2008-08-13 00:35 |

花蓮 花弁を広げる

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金沢の南部にある古刹、曹洞宗「大乗寺」の園庭で鉢植えの蓮がいま次々と美しい花を咲かせている。
次々に咲いているということは、それだけ次々と花が散ってもいるのだが・・・散る直前の大きく広げた花弁もまた美しい
(カメラ:リコーGRD)
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by s00170227-2 | 2008-07-20 05:07 | 金沢

早咲きの「そばの花」

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白山山麓の通称「そば街道」を辿って白山市鳥越にある一向一揆資料館を訪れた。
資料館の近くの畑地に前年こぼれた種から育った蕎麦が花をつけていた。
もちろん本格的なそば花の季節はまだ2~3ヶ月先になるのだが・・・
この季節につける花も可憐な風情が捨てがたい味を出している。
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by s00170227-2 | 2008-06-27 05:13 | デジタルカメラ

朝露

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雨の降った翌朝、朝陽を受けて朝露が輝いていた
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by s00170227-2 | 2008-06-01 20:45 | デジタルカメラ

イヤリング

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近くにあるバラ園の花が咲き始めた。
雨上がりの朝に行ってみるとたくさんの蕾にたくさんの雨露が薄日にひかっていた。
少女が始めてイヤリングつをけたようにはにかんで見えた。
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by s00170227-2 | 2008-05-19 07:46 | デジタルカメラ

ベットサイド

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思いもかけない病気で入院生活を経験した。当初1ヶ月ほどの予定だったが思いのほか早く体調の改善が見られて1週間で退院、いまは自宅療養となっている。
写真はその病院生活を少しでも快適にと娘が持ってきてくれた花である。
せっかくの病院生活なのだから、病院というところの24時間を撮ろうと撮影許可もいただいたのだが職員や入院している方たちと仲良くなる時間もなくて、それだけが残念だった。
それにしても・・・、何事も自分の身体と相談しながら進めていく年齢になってきたことを実感した年明けである。
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by s00170227-2 | 2008-01-29 04:42 | デジタルカメラ